母の日の歌

こんにちは 横浜事務所の安田です。

 

週末は母の日ですね。

我が家は特にイベント的なことは行われないので、定期的に母という立場を自主休業しております。

 

母の日になると私は タイマーズのデイドリームビリーバーが思い浮かぶのです。

この歌は日本のロックスター 忌野清志郎さんがモンキーズの原曲を日本語に書き換えたものが日本ではメジャーになりました。

清志郎さんが、育てのお母さんのことを恋人、産みのお母さんのことを彼女と表現して作ったと言われています。

亡くなったお母様方を思ってあの歌詞をつくったのかな?と思うとウルッとくるものがあります。

 

 

ちなみに父の日は、清志郎さんのパパの歌がラジオからよく流れてきますよね。

あちらの作詞は糸井重里さんで、清水建設のCMにも使われました。

休日に10時半まで寝ていられるなんて、当たり前かもしれないけど休日出勤のないすてきな会社にお勤めのいけてるお父さんの歌です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です